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VR個室ボックスが増えているらしい [サービス]

VRコンテンツを見るというと、PS4とPS-VRを買って、自宅でゲームをする、というのが一番最初に思い浮かぶ。
あるいは、スマホを、VRメガネに挿して、それを頭からかぶってみるか、だ。

だから、こちらのニュースを読んだとき、思わず、なるほど!と感心してしまった。

VR個室ボックス 「金太郎」と「宝島24」が激戦展開中

「金太郎」「宝島24」というと、よく繁華街で看板を見かける。
入ったことはなかったのだが、いわゆる「個室ボックス」というサービスらしく、AV機器を備えた小部屋を時間で借りることができ、お店にあるDVDなどを自由に見ることができるサービスらしい。
もちろん、置かれているコンテンツの大半は、AVだ。

そして、「金太郎」「宝島24」で、「VR個室ボックス」という新しいサービスが始まっていて、好調らしく、利用できる店舗もどんどん増えているらしい。

img_vr.jpg

【SOD VR】秋葉原ソフトオンデマンド個室鑑賞の料金、利用方法まとめ | あおぞらVR

「VR個室ボックス」の第一号店は、ソフトオンデマンドが経営する東京・秋葉原の「SOD VR」というお店だったそうで、当時は「最大7時間待ち」という“社会現象”となったらしい(私は知らなかったが)。

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Amazonプライム会員の特典を家族で共有 [サービス]

私がAmazonのプライム会員に加入して以降、私はフルに特典を活用してはいるが、せっかくの特典を家族全体が活用しているとは言えない状況だ。もったいない。

Amazonプライムの家族会員で8つの特典が使える究極のアイデア

そこで、まず、アマゾンアカウントを既に持っている子供を、家族会員に登録し、子供の買い物も送料無料の特典が利用できるようにした。

Amazon.co.jp: Amazonプライム会員情報の管理

家族会員への登録は、上記サイトから手続できる。

それ以外にも、

・お急ぎ便が使える
・お届け日時指定便が無料
・特別取扱商品の取扱手数料が無料
・プライム会員限定先行タイムセールに参加できる
・Amazonパントリーが利用できる

といった特典も利用できるようになった。

Amazon.co.jp: Amazon Musicアプリ: デジタルミュージック

Amazonプライムビデオや、Amazon Prime Musicは、家族会員も利用できるようなシステムはなく、あくまでプライム会員のアカウントのみで利用可能だ。

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芸能人の権利を守る「日本エンターテイナーライツ協会(ERA)」が設立 [サービス]

以前から、所属タレントを、安い給料でこき使い、事務所を移ろうとすると、クソメディアにそのタレントのウソの悪評を流させたり、売り込みにかかった費用を全て請求したり、放送局などに手を回してどこにも出演できなくしたりして、引退に追い込むような悪徳芸能事務所があることに、誰もが気付き始めている。

吉本興業の取り分は9割!! ブラック企業も顔負けのギャラ搾取の理由とは? - エキサイトニュース(1/3)

島田洋七 「しくじり先生」で語らなかった吉本興業退社の真相 - ライブドアニュース

吉本興業はギャラの9割を取ることで有名だが、島田洋七は、自分で書いた本の印税までかすめ取られるのに我慢がならずに辞めたらしい。

所属事務所と揉めて芸能界を干された芸能人たち - NAVER まとめ

野久保直樹が干された理由と現在の活動まとめ|事務所から独立後に消えたのはなぜ?

小島瑠璃子、大ブレイクも極貧生活? ホリプロの給料制とは - ライブドアニュース

堀北真希さん引退に「偽装工作」説 事務所と縁を切るのが目的か - ライブドアニュース

レプロエンタテインメントの闇!女優を潰すブラックな噂とは? | 歩叶コラム

小林幸子やら、最近でも、堀北真希やら、小島瑠璃子やら、能年玲奈やら、清水富美加やら、その手のブラックな話は尽きない。
しかも、事務所をやめたいなどと言ったら、圧倒的に力がある事務所側が、メディアに悪評を流させたり、テレビに出られなくしたりするから、タレント側は圧倒的に不利。

「芸能界では、事務所を辞めたら、2年間は仕事を自粛するのが当然」「事務所をやめるなら、これまで注ぎ込んだ費用は全部返すのが当然」みたいな話は、芸能界では平気で出てくるのだが、一般社会の視点で見れば、どう考えても異常である。

小倉優子の移籍裁判「タレントは労働者」という判決 - エキサイトニュース(1/2)

全文表示 | 眞鍋かをりと事務所「泥仕合」 「枕営業」の会話まで暴露 : J-CASTニュース

そんな中、中途半端に和解するのではなく、裁判をやり通して勝訴するケースも出てきて、芸能事務所の悪質さが裁判を通して明らかになるケースも出てきた。

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AIで曲を作ってくれる「Amper Music」サービス [サービス]

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無料でロイヤリティフリーの楽曲を人工知能で作曲し放題、ダウンロードもできる「Amper Music」 - GIGAZINE

音楽ジャンルや、雰囲気を表現するキーワード、曲の長さなどを選択するだけで、自動的に人工知能が楽曲を作曲してくれる「Amper Music」というサービスが、無料で公開されているそうだ。

制作された楽曲は、ダウンロードも可能で、ロイヤリティフリーとのこと。
個人および非営利目的に限られており、商用では使用できないが、アフィリエイト広告付きのYouTubeなどで利用することまでは、可能なようだ。

Amper Music

「Amper Music」サービスは、こちらのサイト。

現状はベータ版となっていて、利用に際して、ユーザー名、パスワード、メールアドレス、氏名の入力は必要なようだ。

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Amazon Prime会員特典の日米の差 [サービス]

日本のAmazonプライム会員に入って2か月以上経つ。
よく使っている特典から、まだ一度も使っていない特典まで様々だが、月額料金の価値は十分感じているので、今後も継続するつもり。

日米のAmazonのPrime会員特典を比較した : ブルース小林とiMacのブログ

ところで、日米のAmazonのPrime会員特典を比較した記事を見て、あまりに違いがあるので、ちょっと調べてみた。

1.ショッピング
・送料が無料になるのは、日米でそれほど変わらないのだが、その対象となる家族会員の制限が、日本だと最大2人なのが、米国だと最大4人と多い。

商品が届く速さは、日本の方が優秀みたいだが、それはAmazonというよりはヤマト運輸が優秀なだけだろう。

2.プライムビデオ
・日本より米国の方が、無料で見られるコンテンツの数が明らかに多い。
・プライム会員限定で、月額5ドルのアニメ専門チャンネル「Anime Strike」が用意されている。
・高性能で低価格な新型動画端末「Fire TV Stick」は、日本では未だに未発売で、日本では旧型が値下げもせず売られている状態が続く。

「Fire TV Stick」に関しては、日本は在庫処分の場かよ!と言いたくなるな。

3.電子書籍
・日本だと、Kindleオーナー ライブラリーで、Kindleで毎月1冊無料で本が読める特典があるが、米国だと、「Prime Reading」という約1,000作品以上の電子書籍・雑誌などが読み放題になる特典がある。
・さらに、「Kindle First」という、毎月の新刊4冊から1冊を無料でダウンロードできる特典もある。

この特典の差は大き過ぎるだろ!

4.クレジットカード
還元率5%のクレジットカード「Amazon Prime Rewards Visa Signature Card」をAmazonがプライム会員向けにリリース - GIGAZINE

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さらには、最近、プライム会員向けに提供し始めた「Amazon Prime Rewards Visa Signature Card」というクレジットカードの特典が、凄いのだ。

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