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「M-1グランプリ2018」決勝進出者発表! [お笑い]

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スーマラ、霜降り明星、見取り図、トム・ブラウンら「M-1グランプリ2018」決勝進出 - お笑いナタリー

11月15日に、「M-1グランプリ2018」の決勝進出者が発表されたようだ。

今年は4,640組がエントリーし、準決勝には26組が出場し、決勝進出したのは9組。

今年の決勝進出者は、和牛、霜降り明星、ゆにばーす、見取り図、かまいたち、スーパーマラドーナ、ジャルジャル、トム・ブラウン、ギャロップの9組だったが、さらにここに敗者復活戦を勝ち上がる1組が加わる。

敗者復活戦は、2018年12月2日(日)14:30~16:25に、ABC・テレビ朝日系で生放送され、決勝戦は、同じく12月2日(日)の18:34-22:00に、ABC・テレビ朝日系で生放送されるそうだ。

今年の優勝候補本命は、何と言っても3年連続決勝進出の和牛だろう。
対抗馬は、かまいたちで、穴馬がゆにばーすといったところか。
このメンバーなら、変な自己満足のネタ選択さえしなければ、和牛の本命は固い気がする。

かまいたちも好きだけど、正直、コントの方が好きなので、キング・オブ・コントで世に出て欲しい。

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「キングオブコント2018」優勝は「ハナコ」 [お笑い]

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仕事が忙しい時期だったこともあり、今年のキングオブコントは、全く気付かないまま終わり、結成4年目の「ハナコ」が優勝したというネットニュースの記事で初めて、決勝戦があったことを知った。

レコーダーの自動録画機能で運よく録画されていたので、後から番組を見られたが、それがなければこの記事を書くこともなかっただろう。


「キングオブコント2018」採点データ分析。新要素ネタ時間5分が分けた明暗、松本人志が突きつけたNO - エキレビ!(1/3)

今年のキングオブコントは、前回から随分とルールが変わった。

まず、一番大きいのは、決勝戦当日まで、決勝進出者が発表されなかったこと。
と言っても、決勝戦の場で、準決勝進出者の中から初めて決勝進出者が発表されるのかと思いきや、そうではなく、事前に決勝進出者にはそれが連絡されおり、ただ単にメディアにはそれを公開しなかっただけらしい。

これって何の意味があるのだろう?

この変更のために、事前にメディアで「キングオブコント2018」がほとんど話題になることがなく、私自身も、「キングオブコント2018」の決勝が間もなくあるということを、全く知らず、予約録画も完全にし忘れていた。

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日本テレビ「オトせ!」はレギュラー番組になるのか? [お笑い]

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オトせ!|日本テレビ

2017年9月20日(水)の24:59~25:29に、日本テレビで「オトせ!」というお笑い番組をやっていたのを見た。
サンドウィッチマン伊達ちゃんが出ていたので、キーワード自動録画で録画されていたのだ。

司会(コミッショナー)は、千原ジュニアで、アシスタントに笹崎里菜アナ。

ステージ上で芸人が素人とツーショットでトークを行い、素人の「最近面白かった話」「趣味の話」などオチないつまらない話に、芸人が制限時間内に笑いでオチをつけるという、ありそうでなかった新しいアイデアの番組。
時間内に芸人がオチを付けたとコミッショナーが判断したら、素人が下に落ちて生き残り、オチがつかなかったら、芸人が落ちて失格となる。
対戦を繰り返し、最後まで残った芸人が優勝となる。

これが、なかなか面白くて、随分笑わせてもらった。
意外だったのは、ナイツの塙や、ノンスタイルの石田ら、名腕の芸人が案外、フリースタイルではツッコミができないこと。
塙に至っては、全く何もできずに敗退。石田も一回戦は何とか残ったものの、相手が想定外にフリーダムだと頭が真っ白になり敗退。
優勝は、サンドのツッコミ伊達ちゃん。相手と会話しながら、自分のリズムに引き込む余裕が全然違った。さすがだな。

この番組、なんだ?と思い調べ始めたら、

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サンドウィッチマンの新刊2冊 [お笑い]

今や人気ナンバーワンのお笑いコンビ・サンドウィッチマンだが、本が2冊出た。


まずは、幻冬舎文庫から「復活力」が、8月3日に発売済。価格は税込み648円だそうだ。

タイトルだけ見て、完全な新刊だと思いアマゾンで買ってしまったが、中身を読んだら、ちょっとガッカリ。

これは、サンドがM-1グランプリ2007で優勝した後、すぐに出た「敗者復活」という単行本に、加筆訂正し、文庫化したものなのだ。

「敗者復活」自体、読む限り、ご本人が書いたものではなく、おそらく二人から聞き取りしたライターがまとめた本だった。
「復活力」は、その「敗者復活」に、二人のスペシャル対談などが追加された本というのが正しい。

正直、「敗者復活」を読んだ私にとっては、改めて買うまでの価値はなかったかな、と思う。
ただ、初めて読むという方なら、サンドが、M-1グランプリで、敗者復活で優勝する舞台裏がとても面白いので、一読の価値はあると思う。

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サンドウィッチマンが「24時間テレビ」番組パーソナリティーに [お笑い]

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サンドウィッチマン『24時間テレビ』番組パーソナリティーに決定 | マイナビニュース

サンドウィッチマンの二人が、今年の日本テレビ系特番「24時間テレビ41」(8月25日~26日)で、番組パーソナリティーを務めることになったそうだ。7月9日に生放送された情報番組「ZIP!」にサンドの二人が出演し、発表されたという。

今年の「24時間テレビ」については、すでに多くの発表があり、メインパーソナリティーはSexy Zone、スペシャルサポーターとしてウッチャンナンチャン・南原清隆、応援団長として出川哲朗、チャリTシャツプロデューサーとして渡辺直美、チャリティーランナー(トライアスロン)は、ANZEN漫才のみやぞんが担当することが発表されている。

総合司会は羽鳥慎一と水卜麻美アナウンサーで、24時間テレビサポーターとして徳光和夫が出演するらしい。

となると、サンドウィッチマンの役割「番組パーソナリティー」という位置づけが、イマイチ分かりづらい。

サンドは、これまでも「24時間テレビ」に出ているが、その時はこういう役割が前に出ることはなかったので、過去にあったように、仙台で募金を呼びかける役割だったり、中のドキュメンタリ番組に出演したり、現場取材ロケに出たりする、だけではないもっと重要な役割を期待されているのだろう。

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